神辺小学校で福祉教育について勉強しました

亀山市社会福祉協議会では市内の学校(小・中・高)を

福祉協力校に指定し、福祉教育を推進しています。神辺小

 

6月23日(火) 亀山市立神辺小学校6年生の教室に出向き

清和の里職員と福祉に関する授業を行いました。

 

社会福祉協議会からはクイズ形式で「社協」とは何かについて紹介した後

いろいろな種類の車いすについての説明を行いました。

清和の里からは施設の紹介と、車いすの具体的な使い方を説明しました。せいわ

 

児童の皆さんは熱心にノートを取ったり、

車いすの周りに集まり話を聞いたりしていました。

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