ひとり暮らし高齢者のつどい を開催しました

 園児によるオペレッタ11月19日(火)および11月26日(火)の2回にわたり、

「ひとり暮らし高齢者のつどい」(赤い羽根共同募金配分事業)を

  民生委員児童委員のご協力のもと、総合保健福祉センターにて

  開催しました。  

   市内在住の75歳以上でひとり暮らしをされている方を対象

  とし、両日合わせて221名の方が参加されました。               

 

 

  亀山高等学校による新聞体操 第一愛護園第二愛護園の園児による歌や演奏、オペレッタ、手作り弁当&手作りみそ汁

 亀山高等学校総合生活科の生徒によるオペレッタや新聞体操、

 制作活動を楽しんだ後、食生活改善推進協議会による手作り

 弁当とボランティアグループしいのみ会による手作り味噌が

 ふるまわれました。  

 

 

 笑っちゃおうかいしろこ(中央:女性)と民生委員児童委員笑っちゃおうかい  しろこ の皆様午後からは鈴鹿市の笑っちゃおうかい しろこの皆様による

 笑いヨガを体験しました。笑いを誘う大きな笑い声につられ、

 熱気に包まれました。社協の理事・評議員のみなさんがステ

 ージに上がると、会場はさらに盛り上がりました。 

 

 

 亀山自助具の会また白鳥の湯も無料開放となり、ボランティアグループ亀山

 自助具の会の展示ブースや保健師(看護師)による健康相談も

 ありました。参加者の方はくつろいだ時間を過ごされました。

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