夏休み中学生福祉体験教室を開催しました。

夏休み中学生福祉体験教室を8月17日から21日まで(5日間)

社会福祉協議会では福祉教育の一環として

夏休みを利用し、亀山中学校、中部中学校、関中学校から

延べ142名の生徒が市内21ヶ所の福祉施設において体験を行いました。P1070180




施設の利用者さんが普段されている体操を一緒にしたり、

入浴後に髪を乾かしたりと、福祉の仕事を体験してもらいました。

 

参加した生徒からは

「福祉は人を笑顔にすると学んだ」

「ひとの役に立つことはすごくやりがいがあり、OLYMPUS DIGITAL CAMERA

自分もいい気持ちになることを学んだ」


と、施設での体験や交流を通じて福祉に対する理解を深めました。

 

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